徳島新聞:フィッシング・リポート

 昭和47年〜平成4年までの20年間、徳島新聞の釣り欄に毎週1回掲載された釣り情報。当時の釣行記や釣り情報だけでなく、新製品の紹介や、釣り界の動きなども取り上げてます。(リポーター:高橋康生、ときどき佐代子)

昭和47年度】
昭和47年5月21日: 馬鹿食い続くー牟岐津島のアイゴ
昭和47年5月28日: 活気づく西海(愛媛県)のグレ
昭和47年6月18日: 鳴門市ウチノ海でのイカダ釣(ボラ)
昭和47年7月4日:  残された未開磯ー古牟岐のシブウチワ(アイゴ)
昭和47年8月12日: イクラでいくらでも釣れるー海部川のアメゴ
昭和47年8月26日: 四国三郎(吉野川)川口のキス釣り 
昭和47年9月30日: ヤカタでも釣れる、鳴門ウチノ海のチヌ(黒鯛)
昭和47年11月:    マコガレイの当たり年ー小鳴門筋のカレイ釣り
昭和47年12月ー1: 名磯「大バエ」、「クレ石」など、牟岐津島でグレ
昭和47年12月ー2: 会長懇親チヌ釣り大会ー優勝は13尾(福村磯
昭和47年12月ー3: アジ、イワシ、コノシロ、メバル、アブラメ、チヌ、ボラのウチノ海